YouTubeのサムネイルはこだわりすぎ厳禁!登録者24万人のYouTuberが徹底解説

「YouTubeのサムネイルってめちゃくちゃ重要って聞いたけど本当?」

「サムネイルはどうやって作ったらいいんだろう?」

「視聴回数が伸びなかったら、どれくらいのペースでサムネイルを変えるべき?」

YouTuberの中で、サムネイルが重要だと説明している人は多いです。そのため、頑張らないといけないと思っていながらも、具体的にすべきことがわからない方もいるでしょう。
また、特に初心者にとって、サムネイルの良し悪しを把握するのは難しいですよね。

そこで、今回は現役YouTuber3人をお呼びし、サムネイルについて徹底討論していただきました!

今チャンネルを伸ばしている現役ならではの肌感覚を熱く語っていただいています!これからYouTubeをどんどん伸ばしたい方必見です!

本日の取材者


不動産投資家・ブロガー・エンジェル投資家でありながらYouTuberとしても活躍する敏腕社長。
YouTubeのチャンネル「もふもふ不動産」の登録者数は24万人超え。


登録者数13万人、総再生回数1,000万回突破の投資系チャンネル「Zeppy投資ちゃんねる」運営者。
在学中から投資サークルを立ち上げ、名古屋証券取引所主催の投資コンテストで優勝を果たす投資家でもある。


同じく投資系チャンネル「Zeppy投資ちゃんねる」運営者。
芸人時代に培ったコンテンツの演出力を武器に手掛ける、投資未経験者にもわかりやすい動画編集が評判。

【座談会の前に】YouTubeのサムネイルに関する基礎知識を30秒で伝授

そもそもサムネイル作成について全く知識がない方に向けて、最初に基礎知識をお伝えします。

  • サムネイルとは?
  • サムネイルづくりの基本ルール
  • サムネイルの設定方法

まだチャンネルの動画にカスタムサムネイルを設定したことがない方は、ここからお読みください。

既に自作のサムネイルを用意していて、投稿の仕方はわかる方は座談会パートからご覧ください。(クリックで飛べます)

サムネイルとは?

YouTubeにおけるサムネイルとは、検索画面やチャンネルの動画一覧画面で出てくる画像のことです。視認性を高めるために動画の内容を小さく表したものと理解しておけば大丈夫。

YouTubeでは、動画と別にサムネイルを設定できます。そのため、動画の内容を端的に表し、目を惹く画像を作成することで、クリック率の増加に役立つと言われています。

サムネイルづくりの基本ルール

YouTube公式が伝えている、サムネイルの基本ルールは以下のとおりです。

解像度は、最小幅が640ピクセル以上であれば設定できます。可能ならば、推奨されている1280×720で作るのがおすすめです。

この設定ならば、アスペクト比も推奨されている比率になります。なお、YouTubeプレイヤーやプレビューでもっとも使われる比率になるので、サムネイルをキレイに見せたい方はしっかり守りましょう。

ファイル形式は4種類対応していますが、圧縮が容易で汎用性も高いJPGもしくはPNGで作るのが良いでしょう。

なお、サムネイル画像を作る際は著作権の侵害に注意しましょう。許可のない画像をむやみに乗せるのはNGです。

▼画像の著作権について詳しく解説▼
【刑事罰も】YouTubeの画像は著作権に注意すべし!動画やサムネイル作成の落とし穴 >>【刑事罰も】YouTubeの画像は著作権に注意すべし!動画やサムネイル作成の落とし穴

サムネイルの設定方法

サムネイルはYouTube上で自動生成することもできます。動画のアップロード後に3枚画像が現れるので、ひとつ選ぶだけで設定完了です。

しかし、動画の視認性を高めるためにも、独自のサムネイル(カスタムサムネイル)を作るのがおすすめです。設定方法は以下のとおりです。

  1. YouTube Studioにログイン
  2. 左のメニューから「動画」を選択
  3. サムネイルを設定したい動画タイトルをクリック
  4. 「サムネイル」から「サムネイルをアップロード」を選択
  5. サムネイルにしたい画像を選ぶ
  6. 「保存」を選択する

簡単にできるので、ぜひ試してみて下さい!

では、基本もおさえたところで、現役YouTuberを集めた座談会をご覧ください!サムネイルづくりについてたっぷり語っていただきました!

【意外?】ビジネス系YouTuberはサムネイルにこだわりすぎなくてよい?

ー早速ですが、YouTubeを攻略するには中身よりとにかくサムネイルが大事という話をよく耳にします。
皆さんはどれくらいこだわったサムネイルを作ってますか?


正直、最近はサムネイルを何個も用意して変えるってことはしていないんですよね。画像の力で本当に再生回数が伸びたのかは曖昧ですし。
初動だけ見て、思ったより伸びなかったらサムネイルを変えたりはしてますけど…。たくさん候補を用意して、画像をどんどん変更するってやり方はやめましたね。


私もサムネイルはあまりこだわっていなくて、4つくらいある必勝パターンの型を使いまわしてるだけです(笑)サムネイルを外注して作ってもらった時期もあるんですけど、あんまり再生数などに影響がなかったのでやめました。

 

ーネット上ではサムネイルさえこだわればいいなんて主張も見かけます。全く逆のことをおっしゃっているので、すごく驚きです!


エンタメ系などのジャンルでは、サムネイルが大切になると思います。特定の意志を持っているわけではないので、なんとなく興味を惹くってことが大切なんでしょうね。
一方で、「もふもふ不動産」や「Zeppy」は、学ぼうという意志をもって見に来る人が多いので、サムネイルの優先度は低めです。
勉強になる内容を提供するために、中身を考えるほうがずっと大切ですね!


サムネイルの影響だけで視聴回数が伸びるかというところは、僕も疑問です。
ただ、コラボ動画を公開するときはお相手の顔をいれた方が伸びる傾向にあります。そのほか、サムネイルに「投資の運用益で〇〇億!」みたいな数字を入れるとよく見られるので、目を引くための効果はあると思いますよ!
それだけで伸びているわけではないでしょうけど…!


たしかに最初の1時間くらいで様子をみて、調子が悪ければインパクトのあるものにサムネイルを変えることはありますね!
もちろん、それだけが原因とは言えないんですが、結果として視聴者数が伸びていることもあります。


2人がいうように、サムネイルをこだわっただけで、再生回数が1から100倍になることはないと思います。(笑)
とはいえ、1が1.2とか1.3くらいになるくらいの効果はあると思うので、過信せずにある程度成功パターンをおさえておくのはいいと思います!

サムネイルで意識すべきは統一感!YouTubeチャンネル全体で世界観を作れ


一つ一つのサムネイルにこだわりすぎる必要はないといいましたが、全体の統一感っていうのは非常に大切ですね。サムネイルには個性が出てくるので、優秀なYouTuberなら誰しも独自の世界観を作っていくことを意識しているとおもいますよ!

私のチャンネルも全体的な統一感は意識しています。

もふもふ不動産の動画一覧ページ

 

ーたしかに、整っていてキレイですね!


最初は試行錯誤して、競合を参考に作っていったらいいと思うんですが、どこかで自分のスタイルを確立するのが大切だと思います。
今はサムネイルに時間をかけておらず、写真ですらほとんど使いまわしなんですよね。よく見ると同じものだとわかりますよ(笑)
ただ、チャンネルが認知されて行くにつれて、投稿者の顔と中身がわかれば見るっていうファンがついてくるんですよね。
そうなるためにも、チャンネル全体の世界観が大切です。伸びている人ならみな、独特のスタイルがあります。

ーInstagramに近い要素かもしれませんね。Zeppyも統一感を意識していますか?


そうですね、いくつかルールを自分たちで決めて作成しているので、統一感は出ていると思います!
たとえば、サムネイルでネクタイをしている男性がうちのチャンネルのリーダーなので、この人は必ず画像内に入れています。また、フォントはゴシックと明朝系2種類に絞っているところも、一体感を出すポイントです。

Zeppyの動画一覧ページ


画像を見比べてもらうとわかると思うんですが、僕たちも型を3〜4個用意しています。そのなかで文字や人を変えてうまく使いまわしているので、統一感を出せているんじゃないかなと思います!


色は3色までとか、いつの間にか決まっているルールもありますね。重要なところは黄色とか、使い方を揃えてあげると全体的にまとまりがあるチャンネルになる気がします。


同じ人が作り続けていることも、統一感のポイントかもしれませんね。暗黙のルールの部分が揃うので。
私の方だと、内容と表情を一致させるのは自分で決めたルールです。昔、シリアスな内容なのにサムネが笑っていて怒られたので(笑)
コラボの動画は特別感を出そうとは思っていますが、基本的には同じ型の使い回しでいいかと思います。

ー統一感は、最初から意識したほうがいいんでしょうか?


いや、うちのチャンネルは今年の6月くらいからサムネイルのスタイルを変えています。再生回数伸ばすために、配色などのルールを見直したんですよね。
簡単なところでいえば、背景が暗いときは文字の色を明るくみたいな感じです。なので、途中で変えていってもいいと思います。


うちもスタイルは変えていってますね。最初の一本目を出したときは、サムネイルに文字すらありませんでした。しばらくは赤色だけで文字も多かったです。
まわりのチャンネルを見ながら徐々に変えていきました。変化させながらいいところを見つけて、徐々に統一感を出していけばいいと思います。

ー意外と全部を統一させる必要はないんですね!たしかに、動画一覧の1画面で出てくるサムネイルが整っていたら、気にならないなと感じます。

サムネイルに入れる文字はインパクト重視?タイトルとの組み合わせで訴求せよ

ーサムネイルはある程度目立つ必要があると思うんですけど、目立たせるための工夫として意識していることはありますか?


人が写っている場合は顔を大きくするのが基本、とはよく言われていますよね。人の顔ってやっぱり目につくので、大きくするのはいいかなと思います。
電車の中吊り広告を見てみても、だいたい1/3は芸能人の顔が写っているんですよね。ほとんどの広告がそういうカタチをとっていると思います。
ただ、友人は虫のチャンネルをやっているんですが、人を移さずに虫だけをめちゃくちゃアップにしてます。文字も「羽化」だけで(笑)
それくらいシンプルで、ターゲットを絞っているものは逆に目立つと思います。ジャンルによって見たいと思われているものにフォーカスするのは大切ですね。

ー「羽化」はすごいです(笑)
人間がメインのチャンネルだとして、サムネに書くキャッチコピーを目立たせるコツはありますか?


何個か意識しているコツはありますね。

  • 基本、文字は3段にする
  • 際立たせたい文字は大きめ・黄色にする
  • インパクトのありそうな数字や言葉をおく

っていうところを意識しています。


「インパクトのありそうな言葉」を補足すると、動画を見ることで何がわかるかを示すイメージです。動画のなかで使っているキーワードをサムネイルに組み込んでいます。

ーブログをかじっていた人間からすると、キーワードはタイトルに入れるのかなと思っていました!サムネイルにいれちゃうんですね。


はい、タイトルは説明に使って、大事な言葉はサムネイルに入れちゃいます。「有望銘柄」とか「具体的な手順」みたいな、動画の肝になる言葉ですね。
あとは、内容にインパクトを持たせるためにギャップのある言葉をサムネイルに持ってくることも多いです。「フリーターから150億」みたいなワードだと、やはり目立つと思います。


ブログや記事制作をしている人はタイトルにキーワードを入れるという意識があるかもしれません。ただ、YouTubeの場合は検索流入は5〜10%くらいで低いんですよね。ほとんどはおすすめや関連動画からの流入です。
なので、色んな動画のサムネイルが並んでいるなかでインパクトをもたせる必要があります。結果、タイトルにゴリゴリキーワードを入れるよりも、サムネイルで伝える人が多いですね。
ただ、もちろん検索流入はあるので、テーマによってはタイトルにもキーワードを入れていく戦略を取るのがおすすめです。まだライバルも少ないですしね!
その場合は、サムネイルとタイトルはほぼ同じ言葉にしています。

ーYouTubeは独自のルールがあるんですね!タイトルの長さについて目安はありますか?


特にルールもなければ、具体的な文字数を推奨している人もいないと思います。僕たちも、短くなりすぎないようにだけ気をつけていますが、明確なルールは作っていません。


キャッチーであれば、短くても伸びる場合もありますけどね!


「大切なお知らせ」とか「謝りたいことがあります」とかはよくあるタイトルですね。でも、視聴者がなんとなく興味持ってみちゃいますよね(笑)
こんな感じで、文字数を意識するより以下に興味を惹く言葉選びができるかが大切です。
一方で長期的に見られる動画を作る一つの戦略として、SEOを意識して検索流入を抑えるのもありだと思います!

 

もふ社長にはYouTubeのSEO戦略についても別途伺ってきました!こちらの記事をご覧ください!

▼現役YouTuberが語るSEO戦略▼
YouTube内SEOの極意は視聴者満足度!資産化される動画の作り方を徹底取材 >>YouTube内SEOの極意は視聴者満足度!資産化される動画の作り方を徹底取材

YouTubeのサムネイルを変えるタイミングは?

ーところで、動画の初動が予想ほど伸びなかったら、サムネイルを変えるというお話があったと思います。具体的にはどのくらいのタイミングで変えていますか?


1時間くらいで変えちゃいますね!


Zeppyも1時間くらい見て変えちゃいます。インパクトがあるものにしてみたり、工夫しますね。ダメだったら戻せばいいだけなので!

ーサムネイルを変えようと考える基準は用意してます?


みんないっしょだと思うんですが、YouTubeアナリティクスに「リアルタイムレポート」っていう機能があるんですよ。
過去10本のチャンネル動画に関して、過去48時間と過去60分間の視聴回数がそれぞれ見られて、ランキングを出せるんですよね。これを確認して、ほかの動画に比べて再生回数が伸びてなかったら変えてますね。


うちのチャンネルもそうですね。動画を出したらまず1時間くらい様子を見て、ランキングが低かったらサムネイルを変えちゃいます。
その後にまた1時間様子を見て、最初よりも順位が上がってればOKかなと考えてます。逆に落ちたら戻すだけですね。


ですよね!
長くやっていると動画を出す前に再生数の予想がつくようになります。なので、予想と実際の再生回数が全然合わなかったら、変えようかなって考えますね!
というのも、私の場合、重要であれば食いつきの悪そうな動画も出すことがあるので。キャッシュフローの重要性とかは、内容としては大切なんですけどやっぱり再生回数は伸びません(笑)
こういうパターンのときは、再生回数が伸びなくてもあえてサムネイルは変えないです。なので、純粋に数字で見ているのではなくて、あくまで予想に対してどうかという視点で考えてます。

見本にするサムネイルの探し方

ーYouTube初心者だと、まず見本にするサムネイルがほしいかなと思います。
いいサムネイルをどうやって探してきたらいいでしょうか?


まずは、自分のチャンネルと近い属性の動画を探してみるのがおすすめです。
たとえば僕たちは3人組のYouTuberなので、3人組のチャンネルをどんどん探しますね。そうすると、どこに人物の画像をおくべきかっていう全体の構図がつかめます。
そのなかで、自分の目をひいたものをみていったらいいですよ!結局サムネイルは目を引くのが目的なので、自分が気になるものを真似するのが一番。
さらに、内容が近いものを探すとよいです。「〇〇衝撃3選」みたいな動画だったら、〇〇の部分が違っても全体の構図自体はそのまま参考にできるので!


僕の場合は、再生数に着目しますね。同じジャンルの人を探すところまではいとちゃんと一緒ですが、やっぱり再生されているものは視聴者に評価されている証拠なので。
ちなみに僕たちは、企画会議しているときから同じジャンルのYouTubermのサムネイルはチェックしてますよ!サムネイルにいれている文字の訴求含めてヒントになります。
再生数が高いものは、伝えたいポイントがわかりやすくて、視聴者も興味があるものなのでいい目安になると思います。


僕も二人と同じ意見です。いいデザインについて説明した本とか、解説している人もいますが、自分の直感を素直に信じたらいいと思います。
目を引いたものと再生されているものを真似したらいいですよ!

ーなるほど、難しく考えすぎなくていいんですね!


ただ注意点が一点だけ!
既にブランディングされているチャンネルを真似しても、同じようには伸びません。例えばリベ大の両さんはライオンのキャラクターをブランドにしてチャンネルを伸ばしてますが、あれを初心者が真似しても怪しいだけですよね(笑)

ブランドが浸透してくると強みになりますが、時間がかかります。なので初心者にはおすすめしませんね。
なので、再生数は確認しつつ、何を真似すべきかはしっかり見極めてください!

YouTubeのサムネイルを作るソフト・アプリはどれがいい?

ーYouTube用のサムネイルってどんなソフトやアプリを使って作ってますか?有料のものやフリーソフトがいろいろあるので、参考に伺いたいです!


僕はFinal Cutで動画編集をしてるんですが、それでそのままサムネイル作っちゃいますね!


これ、かなり珍しいタイプだと思います(笑)
ほかに同じやり方している人、なかなか見たことありません。


Final Cutでつくると、過去作った作品が確認しやすいんですよ。ファイルが別々に分かれていて全部開くの面倒くさいじゃないですか。
なので、Final Cutでつくって、困ったときにすぐ過去のものをみられるようにしています。また、過去に作ったサムネイルをコピーして、画像だけ変えることもできます!
文字に角度をつけたり、同じ構図で0から作ったりするのがめんどくさいので時短術だと思ってますよ!(笑)


僕はPhotoshop使ってますね。Photoshopは細かい動きができるのでおすすめです。たとえば、文字と文字の間隔調整などもかなり小さい単位でできるので、すごく使いやすいです。
あと、僕は編集をAdobe Premiere Pro使ってるんですが、Photoshopと連動できるんですよね。そういう意味でも便利です。


僕はPowerPointで切り抜いてきて文字入れるだけです!楽ですし、普段から使い慣れているからですね!

ーえ、PowerPointで作れちゃうんですか?サムネイルでよく使われているようなフォントは全然そろってない印象があるんですが…。


たしかに同じフォントはないですが、「光沢」という機能を選べば文字が浮き出て見えますよ!本当は縁取りしてあげたいんですけど、PowerPointにその機能はありません。一応、違うサイズで文字を重ねればそれらしく作れますが、めんどくさいのでそこまでしていませんね。
正直僕はかなり省エネでサムネイルを作っていて、いとちゃん同様、昔のものをコピーして持ってきて文字を変えているだけです。

ーそれでも再生回数取れているんですね…!


逆に、Twitterに関する動画を撮ったときに、あえてこだわって青い背景のサムネイルを作ったんですが、全く再生されませんでした。(笑)
そこからはこだわりが特になくなって、背景を足したりすることもなくなりました。
正直、サムネイルを細かく見る人はいないので、そこまでこだわりをもつ必要はないかなと思っています。

ー3人のお話を聞いていて、サムネイルはあくまで手段なんだなと感じました。

見られるために目立つことは大切ですが、サムネイルだけにこだわりすぎて動画の内容にこだわらなければ本末転倒。
競合を分析して勝てる型を作った後は、愚直に内容で勝負することが大切なんだなと気づけました。

本日は貴重なお話、本当にありがとうございました!

なお、さらに詳しくYouTubeのコツを知りたい方は個別コンサルを受けてみるのもおすすめです。もふ社長が直接お話を伺い、現状を分析した上で、YouTube運営についてアドバイスします。

気になる方はまず、無料相談をご活用ください!

今ならLINE登録でYouTube始め方マニュアル
動画をアップする際のチェックリストプレゼント
もふもふ不動産のLINEへ
今ならLINE登録でYouTube始め方マニュアル
動画をアップする際の
チェックリストプレゼント
公式LINEへ